「お金欲しいな・・・。」その思いが自由に生きる第一歩!安全にお金を得る4つの方法

目安時間:約 9分

 

実社会で生きていると、誰しもがお金がもっと欲しいと考えます。けれどお金を得る手段は限られています。

 

せいぜい副業で2.3時間程度のバイトをするぐらいが考えられる候補でしょう。

 

しかし普段から利用しているインターネットは、稼ぐ手段にも使えます。

 

月1万は誰しもが可能であって、気力と時間があればどんどん額を増やしていくことも可能です。

 

またネットだけで食べていくことだってできます。僕もそうしてます。

 

まだまだ怪しいイメージが払拭しきれていないネットの世界ですが、少しでも覗いてみてください。

 

人生を好転させるきっかけになりますよ。

 

 

 

 

 

ネットを使って稼ぐには

 

ブログを運営して低リスクに稼ぐ

いわゆるアフィリエイトのことを言います。

 

この中でも僕は特にアドセンスを推奨しており、ネットで稼ぐ分野の中でも早く結果が出せて継続させやすいからです。

 

ブログに記事を書いてアクセスを集めるのがアフィリエイトのやり方で、アドセンスだと記事のテーマが自分の好きなものを選ぶことができます。

 

ゲームが好きならゲーム攻略ブログを書けばいいし、電車が好きなら電車についての知識をまとめたブログを書いてもいいし。

 

楽しく作業することが継続できるコツです。なかなか稼げるからといって好きでもない事を継続させるのは難しいです。

 

稼げると分かっていても心では拒否反応が出てしまうのです。

 

だからアドセンスから始めてみてください。無料で始められるし、お金がかかるとしてもせいぜい月1000円程度です。

 

 

 

 

せどりを駆使する

安く商品を仕入れ、元値よりも高く買い取ってくれるところへ売る。これで稼ぐことは今でも十分できます。

 

ヤフーオークションやAmazonで仕入れたり、リアルの中古店へ足を運んで探しに行ったりもします。

 

車を持っているなら行動範囲が広がるので、稼げる見込みも大きくなるでしょう。

 

ただある程度まとまったお金がないと稼げる額が低いのがデメリットです。

 

お金が欲しいと思っているのに、初期費用を用意しなければいけないのはかなりの苦痛です。

 

自分の能力で稼げる保証もないので、不安もつきまといます。

 

絶対に稼ぐという自分の力を信じられる人なら、せどりに挑戦するのもアリでしょう。

 

 

 

 

 

 

Youtuberになって人を楽しませる

テレビのCMにも出るようになって、Youtuberが一般的に知れ渡るようになりました。

 

小中学生の将来の夢の一つにも挙げられるようになり、憧れの世界にもなってきています。

 

YoutuberというのはこちらもYoutube adsenseという広告を使って稼いでいます。

 

「再生数に応じて稼げる。」とよく言われていますが、あながち間違っていません。動画を再生した人たちの一定数が本編前のYoutubeのCMやバナーをクリックするからです。

 

Youtubeで成功した人たちと同じように面白い動画を投稿したり、ゲーム実況をしたり、商品のレポを流したり、やり方はいくつかあります。

 

Youtuberの問題点として、顔出ししたくなかったり、自分に特技がない、という人には難しいかもしれません。

 

 

 

 

 

 

ライターになって1文字〇円の世界でお金をもらう

こちらはネット上で募集している記事案件を請け負うやり方です。

 

例えば、「酵素ダイエットについて500文字200円で書いてください。」といった案件があるなら、自分が知る限りの酵素ダイエットについて書いていきます。

 

何もわからないならネットや本を使って調べることもあります。

 

酵素ダイエットの文章が書けたら、依頼主に渡して承認してもらえたら報酬確定。200円ゲットです。

 

このような仕事をライターと言い、毎月1~5万程度は稼げます。副収入としてはちょうどいいのではないでしょうか。

 

おススメなのはランサーズというサイトです。僕も度々利用していて月2万程度を稼いでいました。

 

ただ仲介手数料で何百円も取ってくるのがすごく嫌なので、報酬を確定する時は2.3万程度のある程度まとまったお金ができてからやるようにしてください。

 

手数料が自分の頑張った案件2.3件分と考えたら、なんだかもったいない感覚に陥ります。

 

ブログもせどりもYoutubeも抵抗があるなら、まずはライターとして始めてみるのも全然アリです。

 

 

 

 

 

なぜリアルの世界では稼げないのか

 

どこも飽和状態にあるため、厳しいところばかり

飲食店にしたって、家具などの製造にしたって、農家にしたって、どんな分野においても一定数のやる人たちが出来上がっています。

 

なのでそこへ参入するのは難しいのが現状です。参入するためにはまとまったお金が必要だし、成功する保証もない。

 

また工場の作業や飲食店の接客、品出しなど誰でもできる仕事は、それだけ扱いが悪いです。

 

日本は縦社会の意識が強い国だし、個性は求められません。なるべく元気に敬語を使って愛想良く・・・。

 

美容師の免許や宅建などの資格があれば、それなりの仕事に就くことはできますが、何年も時間がかかります。

 

そういった手間を考えてしまうと、ネットで稼ぐことが本当に楽であることがよく分かります。

 

資格を取る気力と時間をネットで使えばいいのに・・。と常々思います。

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

まだまだ未開の地であるネットの世界へ

ネットで成果を出している人たちが増えてきているため、「ネットで稼ぐのは怪しい。」という偏見も大分薄れてきました。

 

アフィリエイトという単語も知らない人はいないまでになっています。

 

しかしそれでも自分からネットの世界で稼いでみようという人たちは本当に少ないです。もったいない。

 

なので今でも十分に稼げることはできますし、先にネットで稼いでいる人たちよりも稼ぐことだって十分可能です。

 

アフィリエイト、せどり、Youtuber、ライターの4つからどれをやるかは人それぞれです。

 

必ず良い経験になるので、ぜひ挑戦してみてください。

 

 

 

 

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